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ピアノ/ヴァイオリン/チェロ コンクール概要


コンクールについて


主旨  /  音楽の学習者・指導者を対象に個性や表現力を重視し、意欲・可能性を引き出し、励みとなる場を提供すると共に、ステージマナーを学ぶ事を望み開催いたします。

 主催 全日本芸術コンクール実行委員会
 対象 ピアノ・ヴァイオリン・チェロ
 カテゴリー P 幼児
A 小学生低学年 (1・2・3年生)
B 小学生高学年 (4・5・6年生)
C 中学生
D 高校生
E アマチュア (18歳以上)
F 大学生・一般 (音大関係)
カテゴリーは、本選時(8月)の学年で、エントリーして下さい。
インターナショナルスクールに在学の方は、生年月日により日本の学年でエントリーして下さい。

予選

録音音源による審査(MD・CD)
(MD録音はLP不可、DVD ビデオテープは不可)
予選受付期間  2012年3月1日(木)〜3月10日(土) 必着

本選 本選 公開審査(入場無料)

・関西本選
2012年8月11日(土)
神戸市東灘区民センター「うはらホール」

・関東本選
2012年8月20日(月)21日(火)
府中の森芸術劇場 ウィーンホール
 演奏曲 自由曲1曲(時間制限なし)


日程をはじめとする詳細は要項に記載しています。
2012年度・第6回要項は以下よりダウンロード出来ます。
ダウンロード後、印刷してお使い下さい。

コンクール要項をダウンロードする(PDFファイル)コンクール要項ダウンロード

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アクロバット


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郵便またはメールお問い合わせフォームよりご請求ください。

〒658-0072 兵庫県神戸市東灘区岡本3-9-35-203
全日本芸術協会  music@ajaa.jp

 

 

審査員の紹介


〜  全日本芸術コンクール 審査員紹介(敬称略) 〜

 

チェロ

林 峰男(Vc)
幼少より、チェロを才能教育で学ぶ。桐朋学園にて斎藤秀雄氏に師事。
その後、ジュネーブ音楽院を第1位で卒業。翌年スイス、ローザンヌ室内管弦楽団のソリストとしてヨーロッパにおいてデビューを飾った。
75年、ベオグラード国際チェロ・コンクール第1位に輝く。76年には、ワシントンD.C.とニューヨークのカーネギーホールでリサイタルを開き、アメリカ・デビューを果たした。
翌年には、スペインで開催された「カザルス生誕百年記念コンサート」に招待され、日本を代表するチェロ奏者として高く認知された。数々のオーケストラと共演する一方、室内楽、リサイタルなど数多くの演奏会を、世界各国で開いている。
これまでにスイス・ロマンド管弦楽団、ザグレブ・フィル、新日本フィル、大阪フィル、ロイヤルメトロポリタン管弦楽団等のオーケストラと共演している。
現在、スイス在住。日本では、コンサートのほか国際スズキ・メソード音楽院教授を務めるなど、後進の指導にも力を注いでいる。

斎藤 建寛(Vc)
桐朋学園大学音楽学部卒業。スイス・ジュネーヴ音楽院修了。
チェロを斎藤秀雄、井上頼豊、日比野忠孝、ギー・ファロー、アンジェイ・ジェリンスキの諸氏に師事。チェリストとしてソロ、室内楽の分野で活躍。
1974年、尾高忠明氏指導、大阪フィルハーモニー交響楽団とチェロ協奏曲を共演してデビューののち、東京フィルハーモニー交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、大阪シンフォニカー、テレマン・アンサンブル、モーツァルト室内管弦楽団などと共演する。国外でもスイス、ポーランド、ドイツでリサイタルを行う。
現在、相愛大学音楽学部教授、相愛音楽教室室長、日本チェロ協会評議委員

佐藤 満(Vc)
幼少の頃より、才能教育研究会(スズキメソード)で父佐藤良雄にチェロの手ほどきを受ける。
1972年より父の助手として指導に当たる。1976〜1977年カナダに渡り才能教育研究会派遣指導者として活躍する。その後林峰男、倉田澄子の両氏に師事し1985年よりパリに留学。
アンドレ・ナヴァラ、イワン・シフォロの両氏に師事し1987年エコール・ノルマル・ドゥ・ミュジーク・ドゥ・パリを首席で卒業する。
帰国後日本各地、NHKなどで演奏をし好評を博す。現在才能教育研究会指導者として広く後進の指導に当たっている。

菊池 知也(Vc)
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て東京藝術大学音楽学部卒業。
第6,8回霧島国際音楽祭にて奨励賞受賞。東京藝術大学にて安宅賞受賞。
第60回日本音楽コンクール第1位、併せて増沢賞、特別賞受賞。
第4回日本室内楽コンクール第1位、併せて東京都知事賞受賞。
第1回全日本ビバホール・チェロコンクール第1位。
霧島国際音楽祭、宮崎国際音楽祭、木曽福島音楽祭、湯布院音楽祭、ひろびろ音楽祭、
沖縄ムーン・ビーチ・ミュージック・フェスティバル、オホーツク音楽祭等に参加。
現在、紀尾井シンフォニエッタ東京、アルファ弦楽四重奏団、アンサンブル・ノマド、 バロック21、アンサンブル・ロココのメンバー、日本フィルハーモニー交響楽団ソロ・チェリスト。
東京藝術大学、桐朋学園大学、桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。

ヴァイオリン

松井直樹(Vn)
桐朋学園大学卒。第19回全日本学生音楽コンクール第2位入賞。
ドイツ、シューマン・コンセルヴァトリウムにてシャンドール・ヴェーク氏に師事。
ゾーリンゲン市立交響楽団から デュッセルドルフ市立交響楽団を経て帰国。
デュッセルドルフ市より「カンマー・ムジカ」の称号を得る。
サイトウキネン・オーケストラヨーロッパ公演などに参加の他、ソロ・室内楽の分野で活躍。
桐朋学園附属音楽教室・小金井分室弦楽科主任を経て、現在、スズキメソード関東地区ヴァイオリン科で 後進の指導にあたる。

恵藤久美子(Vn)
7歳の時、斉藤秀雄氏の薦めによりヴァイオリンの道を歩み始め、桐朋学園「子供のための音楽教室」鎌倉分室へ入室。
鷲見三郎、鷲見健彰、海野義雄の各氏に師事。室内楽を黒沼俊夫、斉藤 秀雄両氏に師事。
第41回日本音楽コンクール第2位入賞。
1972年、 兄・堤剛と「二重奏の夕べ」を東京とカナダのオンタリオにて開催。
1979年、リサイタルで弘中孝氏と共演。2003〜2005年12月深澤亮子氏、 安田謙一郎氏とピアノ、ヴァイオリンとチェロの夕べを。
2004年6月中 野洋子氏とデュオコンサートを開催。オーケストラとの共演も多数。
1975年より約10年間、桐五重奏団のセカンドヴァイオリンとして活躍。
1980年より2年間山形交響楽団客演コンサートマスターとして在籍。
現在アンサンブル・アルス・ノヴァのコンサートマスター。
桐朋学園「子供のための音楽教室」弦楽合奏主任、桐朋学園大学特任教授。

守田千恵子(Vn)
5歳よりスズキメソード、大塚雪子氏の元でヴァイオリンを始め、1969年、東京芸術大学音楽学部器楽科に入学、1973年卒業。
その間、井上武雄氏、海野義雄氏等に師事。現在スズキメソードヴァイオリン科指導者、指導の傍ら室内楽などの演奏に力を入れる。

鈴木亜久里(Vn)
1982年桐朋学園大学卒業。
在学中第15回「東京国際室内楽コンクール」第1位。
1987年イタリア「フィレンツェ国際コンクール」入賞。
特に武満徹・モーツァルトの演奏に高い評価を得る。
NHK「午後のリサイタル」、「FMリサイタル」、「ベスト・オブ・クラシック」等に出演。また、安田謙一郎弦楽四重奏団で演奏活動を行う。
現在「海野義雄東京ヴィルトゥオーゾ」のメンバー。ソロ活動のほか東京音楽大学及び桐朋学園大学の「子供のための音楽教室」で後進の指導に力を注いでいる。日本演奏連盟会員。

北浦洋子(Vn)
大阪音楽大学卒。
全日本学生音楽コンクール高校の部西日本第1位。ドイツ・ハノーヴァー国立音楽大学院に留学。
1983年から10年間神戸室内合奏団コンサートマスターを務める。
神戸市文化奨励賞、ブルーメール賞、兵庫県芸術奨励賞、大阪文化奨励賞受賞。
ローム財団の在外研修生としてロンドンに留学中。
全日本学生音楽コンクール審査員。西宮少年少女合奏団団長。

山本 彰(Vn)
京都市立芸術大学卒業。
卒業と同時に、大阪フィルハーモニー交響楽団に入団。
団員としての演奏活動のかたわら、度々渡欧し、エッセン音大教授 F.パラシュケホフ氏にソロ、室内楽の演奏法、指導法を学ぶ。
現在、大阪フィルハーモニー交響楽団バイオリン奏者としてオーケストラ、 室内楽等の演奏活動を行うと共に、関西インターナショナルミュージックスクールの 教授として、後進の指導にも力を注いでいる。   

田辺 良子(Vn)
米国インディアナ大学音楽学部卒業、同大学院修士課程修了。
第24回全日本学生音楽コンクール小学校の部西日本第1位。
高校在学中に渡米、シカゴ交響楽団、シカゴ・ポップス響、グランド・パーク響と、ソリストとして協演。
インディアナ大学演奏家資格試験に最高点で合格。
一時帰国の際、NHK-FMに出演。
大学院入学後は、大学音楽学部の助手として後進の指導にあたり、修士課程を学長表彰を受けて終了。
帰国後10年間神戸室内合奏団のコンサートマスターとして活躍する傍ら、群馬交響楽団、広島交響楽団、関西フィルハーモニー交響楽団、大阪シンフォニカー交響楽団、京都フィルハーモニー室内合奏団の客演コンサートマスターも務める。関西フィルハーモニー大阪シンフォニカーとソリストとして出演。
国内外でソロ・リサイタル開催。第21回民音室内楽コンクール斎藤秀雄賞、2005年度青山音楽賞、(バロックザール賞)受賞。
いずみシンフォニッタ大阪のメンバー。鷲見三郎、東儀祐二、江藤俊哉、J.ギンゴールド、R.パスキエの各氏に師事。現在、相愛大学教授。

沼田園子(Vn)
東京芸術大学音楽学部弦楽科を首席で卒業。
同大学院博士課程単位取得。
パガニーニ生誕200年祭国際ヴァイオリンコンクール第3位、マリア・カナルス国際コンクール、ヴァイオリン、ピアノ二重奏部門において第2位、アルベト・クルチ国際コンクール第5位それぞれ入賞。
日本音楽コンクール作曲部門における演奏に対してコンクール審査委員会特別賞、アール・レスピランのメンバーとして中島健蔵賞、静岡県文化奨励賞をそれぞれ受賞。
1990年より水戸室内管弦楽団の常任メンバー。
ソリストとして主要オーケストラと共演するほか、各地の音楽祭に招待され、ヨーロッパ各地の演奏会においても好評を得る。 現在、東京藝術大学、洗足学園音楽大学、各講師を務める。

奥村和雄(Vn)
新潟市出身。桐朋学園大学卒業。斉藤秀雄、鷲見三郎各氏に師事。
卒業後、ロッテルダムフィルハーモニー管弦楽団に入団。
3年在団後、アムステルダムコンセルトへボー管弦楽団に入団。1987年に新潟に帰り、リサイタル・室内楽を始めて幅広い演奏活動を行うかたわら、指導者として後進の指導にあたっている。
新潟市ジュニアオーケストラ、桐朋学園「子供のための音楽教室」講師。新潟県音楽コンクール審査員。
 

ピアノ

戝津早苗(Pf)

京都市立芸術大学卒業。
卒業演奏会、朝日推薦演奏会、兵庫県新人演奏会、なにわ芸術祭に出演。
大阪フィル、関西フィル、東京ゾリスデンとピアノ協奏曲を共演。
1991年より2000年まで毎年リサイタルを開催する他、伴奏、室内楽の分野でも活動を行っている。
金澤綾子、金澤和孝、鈴木良一、園田高弘の各氏に師事。大阪ムジカ協会所属。 


田中修二(Pf)
京都市立芸術大学音楽学部を卒業。同時にデビューリサイタルを開き、以後、新星日本交響楽団、新日本フィル、東京交響楽団、大阪フィル、大阪センチュリー交響楽団、京都市交響楽団、名古屋フィル、群馬交響楽団、関西フィル、ポーランドチェンバーオーケストラ他、数多くのオーケストラとの共演。
また、ドイツ、ハンガリー、ベルギー、オーストラリア及び 日本各地にて、協奏曲、独奏等、活発な演奏活動を行っている1986年第3回日本国際音楽コンクール第3位入賞。
尼崎市民芸術奨励賞、大阪文化祭賞、京都音楽協会賞、「さくやこの花賞」、大阪舞台芸術奨励賞、坂井時忠音楽賞など数々の賞を受賞している。
1997年4月より1年間、神戸女学院大学の派遣によりミュンヘン国立音楽大学へ留学。
2006年にはサマラ(ロシア)で開催されたカバレフスキー国際コンクールの審査に招かれた。現在、神戸女学院大学音楽学部教授

星野安彦(Pf)
国立音楽大学卒、同大学院修了。
1983年東京でリサイタル。1993年日本ニューフィルハーモニー管弦楽団とピアノ協奏曲を共演。
また毎年ジョイントコンサート等でソロ活動を続けている。
一方声楽との共演や室内楽での出演も多く、近年は合唱団とも数多く共演している。
クラシック音楽コンクール、ヤングアーチストピアノコンクール審査員。玉川大学文学部講師を経て現在国立音楽大学附属中学校、高等学校主事。ピアノとソルフェージュを担当し、後進の指導にあたっている。

菅生晴美(Pf)
都立駒場高校音楽科(現都立芸術高校)を経て、東京藝術大学ピアノ科卒業。
声楽科である故中山悌一、原田茂生両氏の伴奏助手を務める。
ソロ演奏会、オーケストラとの協演の他、伴奏では海外での器楽コンクール、歌曲演奏会に出演。
またヴァイオリン、チェロ、フルート、ホルン、ユーフォニウム、サクソフォーン、などの演奏会に伴奏者として多数共演。
室内楽においてFM放送、CD録音、草津国際音楽祭、蓼科音楽祭などに出演する。
浅賀由理子、藤田雄三、故・レオニード・コハンスキー、中山靖子各氏に師事。
ピアノ伴奏法を故・岡部守弘、大場俊一の各氏に師事。 現在、洗足学園音楽大学講師。

菊地葉子(Pf)
桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業。
第31回全日本学生音楽コンクール西日本大会高等学校の部で入選。
大学卒業後、サロンコンサート、ジョイントリサイタル、ピアノデュオ等、ソロ及びアンサンブルの分野で演奏活動を続けている。
1991年、神戸文化ホールにてリサイタル。1996年神戸朝日ホールにてリサイタル。
2000年、ゲルハルト・ボッセ指揮、神戸室内合奏団とピアノコンチェルト共演。2003年、大阪ザ・フェニックスホールにてリサイタル。
2004年、兵庫県立美術館にてミュージアムコンサート。(リサイタル)、2007年、三木市文化会館・クラシック友の会主催リサイタル、土田晴子、山田富士子の各氏に師事。
現在、桐朋学園大学音楽学部附属「子どものための音楽教室」茨木教室、神戸山手女子高等学校音楽科、各講師。 神戸音楽家協会会員。神戸市在住。

山本弥生(Pf)

東京芸術大学付属高校を経て、東京芸術大学を卒業後渡独、シュトゥットガルト音楽大学大学院を最優秀にて修了し、ソリストコースに進む。
ドイツ国家演奏家試験合格。その間、アメリカ、インディアナ大学にて学び、インディアナポリス・マティーネ・ムジカレ・グランプリ受賞。
オーケストラとの協演、ラジオ放送など、在学中よりドイツ各地にて演奏活動を行う。1993年帰国後、サントリーホール・津田ホールに於いてリサイタルのほか、各地でソロ、室内楽、コンチェルト等の演奏活動を行う。和田邦江、小林仁、アンドレ・マルシャン、ジョルジュ・シェポックの各氏に師事。
2005年まで東京芸術大学付属高校非常勤講師、2008年3月まで沖縄県立芸術大学非常勤講師を務める。現在、東京都在住。ピアニスト。


西津啓子(Pf)
東京芸術大学ピアノ科卒業。日本演奏家協会主催・フランス音楽コンクール優勝。
国際芸術連盟新人オーディション合格。
同連盟主催「日本現代音楽展」、「20世紀ピアノ音楽の領域」、「日本歌曲の潮流」〜他に出演。
初演を含む現代邦人作品のCDを多数リリースしている。
また日本作曲家協議会主催「JFCアンデパンダン」、「楽譜出版記念コンサート」等においても、邦人作品を多数初演。
1996年より毎年リサイタルを開催。その他、サロン・コンサート主催、声楽・器楽の伴奏等の演奏活動を行っている。

両澤隆宏(Pf)
神戸市生まれ。1980年宇都宮短期大学附属高等学校音楽科ピアノ専攻を主席で卒業。
日英音楽協会の推薦により直ちに渡英、英国王立音楽院(Royal Academy of Music)に入学。1981年、第32回Brent Music Festival (London) モーツァルト・ハイドン・ショパン・リスト両部門第1位
1984年英国王立音楽院学内コンクール近代・現代部門第2位。リサイタル・プログラム第3位。
1984年英国王立音楽院卒業。一時帰国し宇都宮でリサイタルの後、ロンドンにおいて演奏活動を開始する傍ら、レコード芸術社のロンドン短信欄を担当、好評を得る。
1988年、ロンドン・ケンジントン・タウン・ホールにてリサイタル。
1989年帰国。リサイタルは、1997年3月神戸新聞社松方ホールにて開催分で20回を超え、4月には兵庫県和田山町主催で協奏曲を演奏、好評を博したほか、室内楽等の演奏活動は数えきれない。川名 悟、直井文子、権藤譲子、G.ジョンソン、A.エステルハーヅィ、練木繁夫の各氏に師事。


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